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『レッドベルベット'ルーキー'、チャート1位に…ネチズン"中毒になる"VS"味気ない"』 [K-POP]





スポーツ韓国の記事


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軽快なリズムとファンキーなグルーブを融合させて帰ってきた。 ガールズグループレッドベルベットの'ルーキー'が
音源チャート上位圏に上がってリスナーをひきつけている。

レッドベルベットは1日深夜12時4枚目ミニアルバム‘Rookie’を発売して、同名のタイトル曲ミュージックビデオを公開した。
‘ルーキー’はキャッチーなブラスサウンドと軽快なギターリズムが印象的なファンキーなグループのポップダンス ジャンル。

ネチズンたちは「ルーキーは中毒性が本当に強い」、「初めてより聞くほどより良い歌」という意見を見せる反面、
「'ロシアンルーレットと比較して多少退屈だ」、「独特だがずっと聞くには大変な歌」という反応も見せている。

一方、レッドベルベットは1日未明インスタグラムを通じて「皆さんの大いなる関心と愛のおかげでチャート1位という
貴重な結果を得た」という文と感謝を込めた写真を公開した。








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cr:SMTOWN





ルーキーという言葉が64回出てくるらしい。
サビ以外はいいと思うけど、このサビはどうなんでしょう。
ロシアンルーレットがよかっただけに、この曲への批判も多いみたい。
MVもよくわからないし。

練習生に中学生ぐらいのすごい可愛い女の子がいるから、SMももう次にシフトしてるのかね。


最近のSM見てると、NCTといいレッベルといいソヒョンソロといい、もう不安しかない!








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『3大企画会社'SM・YG・JYP'今年の展望分析』 [K-POP]




NEWSISの記事


1996年グループ'H.O.T'で触発されたK-POPブームは、これまで様々な韓流地形図を描いてきた。中心には、
いわゆる3大企画会社として通じるSM・YG・JYPエンターテイメントがある。

イ・スマン代表プロデューサーが1989年に設立したSM企画を母胎としたSMエンターテイメントが1995年に創立し、
1996年YGエンターテイメント(当時現企画)、1997年JYPエンターテイメント(当時テホン企画)が後に続いてドアを開け、
韓国大衆音楽の変革が訪れた。

3エンター社が並んで20周年前後を迎える2017年は重要だ。企業の内部環境と外部環境を分析して、強み(strength)、
弱み(weakness)、機会(opportunity)、脅威(threat)の要因を分析するSWOT分析を応用、3企画会社の現在を
探索してみた。3企画会社は、様々な事業にも手を伸ばしているが、まず、コンテンツ、つまり所属歌手たちの活躍に
焦点を合わせた。

脅威(threat)は、SM・YG・JYPが数年間死活をかけた中国市場が高高度ミサイル防衛(THAAD)システムの
導入に対する報復として浮上した「限韓令」(韓流禁止)の影と規定して、代わりにTを、個性の強い各社首長(TOP)の
特徴に置き換えている。




◇SM

▲強み(strength):
来月3日に公開されるEXOメンバースホのソロ曲「カーテン」で仕上げられるSMのデジタル音源公開チャンネル
'ステーション'は、SMプロデューシングの能力を見せてくれた企画だった。昨年2月3日少女時代'テヨン'の「RAIN」を
皮切りに、52週間毎週さまざまな方法で新曲を公開する大規模なプロジェクトは、SMでなければ不可能だった。
MBC TV「無限挑戦」とJTBC「知っている兄」、ユン・ミレなどの外部プログラム・歌手とのコラボレーション方式は
SMに柔軟なイメージを与えた。

もう一つの強みは、今年デビュー10周年を迎えた'少女時代'だ。一時ライバルに通じた、やはり今年10周年を迎えた
'ワンダーガールズ'が最近解体を策定した中で、K-POPガールズグループの象徴である少女時代のブランドは、
SMにとって相変わらず強みである。また、4月と8月、それぞれ除隊するフランチャイズスター東方神起のメンバー
ユノとチャンミンのカムバックもSMに今年力を乗せる要素だ。'スーパージュニア'のメンバーウニョク、ドンへ、シウォンも
今年並んで除隊する。

▲弱点(weakness):
EXO以来4年ぶりに前年にデビューした超大型男性新人グループ'NCT'が予想ほど話題性をふりまくことができなかった。
NCTというブランドの下、世界の多くの都市に基づいてチームが順次デビューし、世界を舞台に活動するNCTの
すべてのユニットを総称する'NCT U'を通じて、メンバーの組み合わせと変身を試みるという見慣れない概念は
まだ根付くことができなかった。


▲機会(opportunity):
個性の強い女性グループ'f(x)'の後続として野心的にリリースしたガールズグループ'レッドベルベット'への期待が大きい。
f(x)とコンセプトとコードが一部重なって、'TWICE'などの競争ガールグループに選別された面があるが潜在力が
大きいチームである。レッドベルベットは2月1日「ルーキー」でカムバックする。


▲首長(Top):
イ・スマンプロデューサーは昨年1月、直接進行したプレゼンテーションショーで約束したように「ステーション」などを
終えながら、様々な方式のプロデューシングに自信と共に底力を見せた。昨年12月に「第11回日中韓賢人会議」に
韓国文化界の代表として参加するなど、エンターテイメント系を越えて文化系全般の大物要人として位置づけられている。




◇YG

▲強み(strength):
今年デビュー20周年を迎えた'ジェクスキス'を昨年迎え入れたことはYGに大きな力になった。2月に入隊するTOPを
はじめ、メンバーが入隊するBIGBANGが当分の間完全体で活動することができない空白を一定部分埋めることが
できるようになったわけである。これとともに、投資でSBS TV「花団」を共同制作したのに続いて、メインPD 10人を
迎え入れて外注製作に乗り出すなど、コンテンツの多角化もYGの今年歩みを注目するようにする。

YGの看板プロデューサーのテディが設立した独立レーベル、ブラックレーベルなど、さまざまな色の音楽を披露する
チャンネルも備わってきているという点も強みである。


▲弱点(weakness):
YGの今年の弱点は、フランチャイズスターの空白である。TOPをはじめメンバーが順次入隊するBIGBANGは、
当分の間完全体の活動を見るのが難しい。YGの代表ガールグループだった’2NE1'は解体された。


▲機会(opportunity):
BIGBANGメンバーたちの入隊と2NE1解体は、むしろ後輩グループにとっての機会になることができる。BIGBANGが
正規アルバムをなんと8年ぶりに出したことで見られるように、YG所属チームは寡作のグループなのにボーイズグループ
'WINNER'と'iKON'、ガールズグループ'BLACK PINK'などの後続グループは今年活発な活動を予告した。


▲首長(Top):
ヤン・ヒョンソク代表プロデューサーはビジネス的な感覚が優れているだけでなく、賢い。また、SBS TV「K-POPスター」の
審査で示すように人間的な面も備えている。昨年YGが政治危機に包まれるところだった危機では果敢さも光った。
ますます老練になる彼の対外コミュニケーション能力とプロデューシングがYGの中心軸である。




◇JYP

▲強み(strength):
JYPは今年創立20周年を迎える。昨年急浮上し、名実共にトップガールズグループ隊列に上った'TWICE'が20周年を
動かすエンジンになるものと思われる。デビュー1年目に様々な年末授賞式の大賞をさらったTWICEの威勢は
簡単に折れないようだ。


▲弱点(weakness):
TWICEが新しいフランチャイズスターになったが、既存のフランチャイズスターでありJYPの象徴とも同じだった
ワンダーガールズの解体は残念。さらに、主軸メンバーであるイェウンとソンミまでJYPを去った。JYPの男性グループの
シンボルである'2PM'は、今年の2〜3月のコンサートを最後にメンバーたちの軍入隊が予定されており、当分の間、
完全体の活動が不可能である。TWICEを導かなければならないガールズグループ'missA'も完全体の活動が遠い。


▲機会(opportunity):
'GOT7'は、2PMの完全体空白を当分の間緩和させてくれるチームである。爆発的な反応を引き出せずにいるが、
着実に人気を築いている。今年JYPのキーポイントは、バンド'DAY6'だ。このチームは毎月新曲を発表する予定だが、
物量攻勢が通じる場合JYPはTWICEと共に心強い千軍万馬を得ることになる。


▲首長(Top):
パク・チニョン代表プロデューサーは、3つの企画会社首長の中で唯一現業で活躍する歌手でもある。歌謡界の流れを
把握して、現場の感覚を維持するのに卓越した彼は、所属歌手たちの利害関係に対処するより先輩のような印象が強い。
TWICEの成功例から分かるように、ガールズグループプロデュース能力が卓越している点も強みである。







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え~、そうかなぁって部分も多い(笑)
3社とも弱点はもっと多いはずなのに。


TWICEがデビューする前はJYPが3大企画社から脱落して、そこにFNCかキューブが入るって感じだったけど、
結局FNCもキューブも続かなかったね。








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『YG歌手'麻薬疑惑'報道記者、賠償責任はない..記事公益性認定』 [K-POP]





聯合ニュースの記事


YGエンターテイメント所属芸能人の麻薬疑惑疑惑を報道したスポーツ新聞記者は、YGエンター側に損害を
賠償する必要はないという裁判所の判断が出てきた。

ソウル高裁民事13部(チョ・ハンチャン部長判事)は、YGエンターテイメントとヤン・ヒョンソク代表プロデューサーが
スポーツ新聞記者のキム某氏を相手に起こした損害賠償請求訴訟で、1審をひっくり返しYGエンター側の請求を
棄却したと29日明らかにした。

先立って1審を引き受けたソウル西部地裁は、キム氏がYGエンターテイメント側の名誉を毀損した点が認められるとし、
それぞれ500万ウォンずつ、合計1千万ウォンを賠償するよう判決を下した。

キム氏は、2015年7月「ファンたちはYGエンターテイメントを'薬局'と呼ぶ。薬物に関連するいくつかの疑惑を明快に
解明していなかったからである、BIGBANG G-DRAGONから大麻の陽性反応が出てきたのに検察が起訴猶予とし、
大衆は麻薬捜査を担当する検察を信頼できなくなった」という趣旨のコラムを書いた。

このほか、記事やSNSなどにも関連記事を掲載した。

これに対しYG側はキムさんが「YGが麻薬事件の温床であり、所属芸能人らが麻薬事件に関わっており、自分たちが
権力層と検察の庇護を受けて事件をもみ消している」という虚偽事実を指摘して名誉を毀損したとして訴訟を起こした。

1審は、該当記事がYG側の社会的評価を侵害する名誉毀損に該当するとし、キム氏の賠償責任を一部認めた。

しかし、2審YG側の主張を受け入れなかった。

裁判所は、「該当記事は、YG所属個別芸能人などの麻薬事件を指摘して、これに対するYGと検察の厳正でない
処分を批判した」とし、「YGが麻薬事件の温床であるか、権力層と検察庇護を受けて事件をもみ消しているという事実を
示唆すると見るのは難しい」と判示した。

また、「団体であるYGと個人である所属芸能人は別の人格」とし、「所属芸能人などの社会的評価を侵害する
麻薬事件がすぐにYGの社会的評価を侵害する事実と見るのは難しい」と説明した。

裁判所はキムさんが「YGがG-DRAGONなどの麻薬に関与した所属芸能人の芸能活動を継続するようにした」と
報道した部分も、「有名芸能人の薬物犯罪後の自粛期間についての問題提起で、記事の公益性が認められる」
として、やはり問題ないと判断した。

YG側は控訴審判決を不服として大法院に上告したが、先月27日に上告を取り下げて判決はそのまま確定した。







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上告取り下げるとか、チェ・スンシルの件でYGも今ままでのようにはいかなくなるね。











CLのこのインスタの画像が非難されてます

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日本のタクシーでのこと。

国の恥さらしとかまで言われてる。。。

ダラが番組で解散のことをペラペラ喋るのもなんかイヤ。
最後の曲のことをミンジがまったく知らなかったのも、もうメンバーと全く連絡を取ってなかったってことだし、
2NE1はキレイに終われなかった感じ。
ヤンサも完全にブラピンにしか興味なさそう。


ボムは今年ソロアルバムリリースのウワサがあるとか。でもまだどこの事務所とも契約してないみたいだけど、、












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アイドル100人アンケート [K-POP]





韓国の日刊スポーツが旧正月に、「アイドルのアイドル」調査のために100人アンケートを実施。

この一週間に合計18グループ100人(いくつかのグループは一部メンバーだけ参加・自由回答)を対象に
アンケートを行い、率直な答えのために匿名で進行。

(調査への参加グループ:GOT7・ミンジ・レッドベルベット・ママム・モンスターX・防弾少年団・ビースト・VIXX
セブンティーン・スジ・シスター・I.O.I・EXO・ヨジャチング・クラッシュ・AOA・EXID・NCT127)


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最高の美男
#1 NCT127 テヨン
#2 ASTRO ウヌ
#3 VIXX ホンビン、BIGBANG T.O.P、モンスターX ヒョンウォン
#4 セブンティーン バーノン
#5 EXO スホ、バンタン ジン


最高の美女
#1 miss A スジ
#2 少女時代 ユナ
#3 レドベルベット アイリーン
#4 TWICE ツゥイ、少女時代 テヨン
#5 AOA ソルヒョン、TWICE ミナ


ベストダンサー
#1 EXO カイ
#2 SHINee テミン
#3 NCT127 テン
#4 GOT7 ユギョム
#5 モンスターX ショヌ


スタイルドル(女性)
#1 AOA ソルヒョン
#2 SISTAR ソユ、レッドベルベット スルギ
#3 Girl's Day ユラ、ヒョナ、宇宙少女 チャンシャオ
#4 ヨジャチング ソウォン、ワンダーガールズ ユビン、ママム ファサ, SISTAR ボラ, Black Pink リサ


スタイルドル(男性)
#1 SHINee ミノ
#2 モンスターX ウォノ
#3 モンスターX ショヌ
#4 NCT127 ジョニー
#5 EXO セフン、カイ、シウミン


ベストボーカル
#1 少女時代 テヨン
#2 セブンティーン DK、EXO チェン
#3 モンスターX キヒョン
#4 セブンティーン スングァン, NCT127 テイル
#5 BIGBANG テヤン、VIXX ケン、ヨジャチング ユジュ


コミックドル
#1 BTOB
#2 セブンティーン スングァン
#3 GOT7 ジャクソン
#4 Super Junior ヒチョル
#5 ZE:A グァンヒ


親しくなりたいのは?
#1 BIGBANG
#2 EXO、NCT127
#3 GOT7
#4 ヨジャチング、SISTAR、レッドベルベット
#5 SHINee、BTS、ママム


一緒に旧正月を過ごしたいのは?
#1 Seventeen、モンスターX
#3 NCT127、EXO
#4 BTS、レッドベルベット
#5 ヨジャチング


カラオケで歌う好きな歌は?
#1 EXO "ウルロン"
#2 パク・ヒョシン"野生の花"
#3 ヨジャチング "今日から私たちは"、チョン・ジョンイル "抱きしめて"


朝起きて一番最初にすることは?
#1 アラームを止める
#2 時間を確認
#3 顔を洗う/ 水を飲む
#4 うがいをする
#5 犬にご飯をあげる


休みがあったらしたいこと
#1 旅行
#2 寝る、実家に帰る
#3 友達に会う
#4 釣り、'休みなんてない'
#5 ゲーム、ジム、ごろごろするetc.




最も多く得票したのは美貌ドルのスジとスタイルドルのソルヒョンだそうです。


アンケートとったグループ数が少ないから偏ってるよね。










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『アユクデのラインナップ、誰が出て何が変わったか?』 [K-POP]




ライブENの記事


アイドル歌手たちがスポーツ種目に挑戦、汗を流して正々堂々勝負をつける特集番組「アイドル陸上大会」
正月特集ラインナップが公開された。

6日MBC側は、自社の公式ホームページを通じて「正月特集アユクデ」のラインナップと録画スケジュールを公開した。

正月特集に放送される「アユクデ」には、陸上とアーチェリー、新体操、エアロビクス競技を披露する予定だ。

先立って毎年負傷者が続出して物議をかもしたバスケットボールとフットサルは除外された。


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公開されたアユクデラインナップは、AOA、B1A4、BAP、EXO、ググダン、NCT、LABOUM、SF9、ラブリーズ、
NU'EST、マッドタウン、レッドベルベット、ルイ、モンスターX、メロディデイ、防弾少年団、MIXX、VIXX、ベリーグッド、
VICTON、ブレイブガールズ、セブンティーン、ソナム、ヨジャチング、スヌポ、アストロ、オーマイガール、アップテンション、
宇宙少女、IMFACT、チョン・ミンギョン、KNK、TWICE、TEENTOP、FIESTA、HEYNEどが出演する。

昨年の秋夕女新体操でガールズグループ宇宙少女のメンバーソンソが大活躍して大きな人気を得た。これに対し、
今回のアユクデ正月特集で新設される男性エアロビクスを通じてどんな男性アイドルグループメンバーが頭角を
表すか、成り行きが注目される。






自動翻訳を利用しています。







EXOからはニョル、セフン、スホが参加。
NCTはジョニーとユウタだけらしいので、5人でアーチェリーでもおとなしくやっててほしいわ。
エアロビも見てみたいけどね(笑)








WOWOW「EXO PLANET #3〜放送直前スペシャル〜」 

EXO PLANET #3〜放送直前スペシャル〜
1/20(金)午後4:15 My番組登録
WOWOWプライム 初回 無料
EXO PLANET #3〜放送直前スペシャル〜
1/22(日)午前8:25


ドーム公演独占放送は1/29(日)よる7:00!








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『[単独] KBSでYGの歌手が消えた..何があったのか』 [K-POP]





日刊スポーツ(韓国)の記事


YGエンターテイメントの歌手がKBS芸能に出演できずにいる。
BIGBANGが8年ぶりに正規アルバムを出していつもより活発な放送活動を広げているが、MBCとSBSでのみ
見ることができた。KBSの敷居は結局超えられなかった。

29日複数の関係者によると、BIGBANGがKBS 2TV「ユ・ヒヨルのスケッチブック」に出演しようと製作陣と数回会って
協議を交わしたが、事実上出演を拒否された。

これと関連しYGエンターテイメント(以下YG)側は日刊スポーツに、「'ユ・ヒヨルのスケッチブック'に出演するために
数ヶ月前から接触した」とし、「しかし、最終的には出演が不発になった。理由を尋ねたが正確な答えを聞くことが
できなかった」と明らかにした。

さらに、21日BIGBANGの新曲「FXXK IT」がKBSだけで放送不適格判定を受けた。KBSは新曲発表2週間の時点で
「卑俗語及び低俗な表現を使用した」と審議非適格判定を下した。他の放送局では問題なく通過した事案で論議が起きた。

これに29日に予定された「KBS歌謡大祝祭」リストからも除外された。結局BIGBANGはKBS芸能で蒸発した状況だ。

BIGBANGだけではない。楽童ミュージシャンは昨年11月、KBS「ユ・ヒヨルのスケッチブック(以下ユスケ)」を下車した。
楽童ミュージシャンは、6月から「ユスケ」で固定的に活躍していた。「作詞の末裔」「악뮤를 이겨라」
「당신은 누구시길래」などの音楽的な要素が加味されたコーナーを引き受けて「ユスケ」のマスコット的役割を果たした。
下車時に楽童ミュージシャンは、「スケッチブックの一角に絵を描いて行くことができて光栄」としながら、惜しい感想を
明らかにし、トイの「熱いさよなら」を歌って別れを告げた。

KBSは昨年12月に人事発令を断行した。人事の後数ヶ月間YG歌手たちのKBS出演回数は急激に減少した。
YGの立場では不満がたまるしかない状況。YGの関係者は、「これまで過不足なくKBS出演を打診してきたのに、
今年に入って突然出演が難しくなった」と苦しさを吐露した。

これと関連しKBS側関係者は、「BIGBANGの審議は、放送局の規定に基づいて下された判定」とし、「YG歌手を
出演させない理由はない。社会的物議をかもした芸能人を対象に出演停止規制が行われている」と明らかにした。







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KBS側の見解

『KBS「YG歌手出演制限?憶測。拡大解釈自制要請」(公式立場)』

「BIGBANGが年末KBS芸能番組出演が不発になったという話は事実でない。YG側とは肯定的に継続議論してきたが
今回は状況が合わなかっただけだ。拡大解釈は自制してほしい」
「キャスティングはPDの固有の権限である。特定の所属事務所を排斥したり悪感情を持つという言うことは
拡大解釈だ。単なる推測や外部事項により不和説が出てくるのは適切ではない。時期的に合わないこともある」








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『'アルバム買いだめの可能性認証?'HANTEOチャート、BIGBANG'MADE'の販売数エラー訂正・謝罪』 [K-POP]




TVDailyの記事


アルバム販売量集計サイトHANTEOチャート側がBIGBANG正規3集「MADE」の販売集計関連のエラーを訂正し、
謝罪の意を伝えた。

23日BIGBANGの「MADE」アルバムがオフラインを通じて正式に発売された。この日3時の基準での
HANTEOチャートによると、このアルバムは約30万枚の販売高を上げた。

しかし、HANTEOチャート側は4時56分ごろ公式ホームページに、「販売量集計エラーの謝罪文」というタイトルの
記事を掲載してアルバム販売量のエラーを伝えた。


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その記事によると、この日販売店1ヶ所の電算システムエラーでBIGBANGの「MADE」アルバムの異常な販売量が
受信された。これをもとにHANTEOチャートは、アルバムチャートでBIGBANGのアルバム販売量を反映した。

以後HANTEOチャート側はエラーを認知して、BIGBANGの「MADE」アルバム販売量を修正した。修正された
アルバム販売量は約2万枚であり、この日の夜9時30分基準「MADE」は、約6万5000枚の販売量を記録している。

販売店1カ所の電算エラーによるミスと釈明し謝罪したが、HANTEOチャートは、今回のことのために非難を
避けることができないものと見られる。

まず、HANTEOチャート側は異常販売量集計を6時の間認知できず、何の疑いもせずチャートに反映させた。
これに対し、少なくない費用をかけてアルバムを購入する場合が一般的であるため、徹底したチャート運営が
必要に見えるという指摘が出ている。

一部では、これまでデマと片付けられてきたアルバム買い占めが単純デマではないことがあるという疑惑も
提起された。実購買と一致していない、虚数策定ができる場合があることが現れたからである。

HANTEOチャートは音楽放送ランキングと各種歌謡授賞式に反映されるほど大きな影響力を持っている。
これに対し、正確性を必要とする販売量集計にこのようなミスを犯したことについて、ただ謝罪して集計エラーを
訂正することで終わってはならない。反省とお粗末な集計システムの改善が必要な時点である。







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『SM・JYP・YG興行継続、手ごわい中小企画会社の反乱[2016歌謡決算⑥]』 [K-POP]




シックニュースの記事


一般的に3社と呼ばれるSM、JYP、YGの興行は今年も続いた。しかし、実力とファン層で武装した中小企画会社も
激しい反乱で、これらの席を脅かしている。

SMエンターテイメントは、今年初めにプレゼンテーションショーを開催して5つの新規プロジェクトを立ち上げる
計画であることを明らかにした。特にデジタル音源公開チャンネル「STATION」を通じて毎週新曲を発売、
テヨンの「Rain」、EXO×ユ・ジェソクの「Dancing King」、キム・ヒチョル×ミン・ギョンフンの「ナビジャム」など、
様々なコラボレーションをリリースして愛された。

これと共に最初のベールを脱いだボーイズグループNCTは、NCT U、NCT 127、NCT Dreamなど、様々な
コンセプトのユニットを順番に公開、「2016 MAMA」で新人賞を受賞してホットルーキーとして位置づけた。

EXOは6月に発売したニューアルバム「EX'ACT」で販売高100万枚を上げてトリプルミリオンセラーに上がり、
最初のユニットEXO-CBXや各種コラボ音源、OSTなど発売する曲ごとに愛され、名実共に大勢であることを立証した。
少女時代テヨン、ティファニー、ヒョヨン、Super Juniorキュヒョン、リョウク、f(x)ルナ、SHINeeジョンヒョン、テミンなどが
ソロアーティストとしての技量を広げることもした。このように、様々なアーティストたちの活動に支えられ、SMは
史上初めて四半期売上高が1000億ウォンを超える記録を立てた。




JYPエンターテイメントの活躍は目に見えて目立った。所属事務所首長パク・チニョンをはじめ、ペク・アヨン、
ぺク・イェリンがシンガーソングライターとしての愛を受け、初めての自作曲「Why So Lonely」で活動した
ガールズグループワンダーガールズも、ガオンチャートで第3四半期の総合チャート1位に上がって変わらない
底力を証明した。GOT7も国内外で根強い人気を得て成長して、国内の歌手史上2番目に「2016 MTV EMAs」で
ワールドワイド・アクト部門の受賞者に選ばれた。

何よりも存在感を誇ったのは、ガールズグループTWICEだった。4月に発売した「Cheer Up」は、各種記録を塗り替え、
「今年最も多く聴いた曲」に登板し、デビュー1年で「2016メロンミュージックアワード」と「2016 MAMA」で、
大賞(ベストソング賞/今年の歌賞)を占める気炎を吐いた。10月に発売したサードアルバム「TWICEcoaster:LANE1」も
22万枚以上の販売高を上げるなどトップガールズグループに登板、「ガールグループ名家」というJYPの自尊心を
しっかり立てた。



YGエンターテイメントもジェクスキスとBIGBANGのカムバック、ガールズグループブラックピンクをローンチして興行を
続けている。反面、BIGBANGメンバーらが軍入隊を控えており、WINNERがメンバーナム・テヒョンの脱退で4人組で
再編されるなど、来年には大小の変化を経る見通しで、今年の上昇の勢いを継続できるか成り行きが注目されている。

所属アーティストの中で現在最も注目されているグループは、今しがたデビューしたブラックピンクだ。これらはYGが
7年ぶりに出すガールズグループというタイトルでデビュー直後から注目され、TWICE、I.O.I、ヨジャチングなど
大勢ガールズグループのライバルに浮上している。しかし、所属事務所の先輩ガールズグループ2NE1と大きな
差別化がないという指摘が引き続き提起されており、'クムスジョ(金のスプーン)グループ'、'2NE1亜流'という札を離して
明確なコンセプトでガールズグループ市場で地位を固めれるか関心が集められる。



大型企画会社の勢いに押されて難しかった中小プロダクション所属アイドルたちも、最近根強い人気を得て本格的に
アイドル市場の世代交代の風を起こしている。

ガールズグループヨジャチングは、今年1月に発表した「時間を走って」でエムネットドットコムストリーミング /
ダウンロード部門2位に上がって音源強者に立った。「時間を走って」は音楽放送で1位を15回、「 NAVILLERA」は
14回を占めており、29冠王という記録を立てた。ソスミュージック所属の彼女らは「パワー清純」というユニークな
コンセプトと中毒性の強い歌で老若男女すべてを捕らえた。

パン・シヒョクプロデューサーが率いるビッグヒットエンターテイメント所属防弾少年団は、デビュー序盤大きな成果を
上げられなかったが、今年発売した正規2集「WINGS」で米国ビルボードのメインアルバムチャートである
「ビルボード200」で26位に上がって国内歌手最高の成績を記録するなど、グローバルグループに成長した。

「信じて聞くグループ」という修飾語を得たMAMAMOOは、やはり2月に発売した「넌 is 뭔들」を皮切りに、
「ニューヨーク」、「Décalcomanie」など発表する曲ごとに良い反応を得た。これらは水準級歌唱力と派手な
パフォーマンスが調和した実力派グループとして位置づけられた。

大型企画会社所属のアイドルは「XX出身」というレッテルだけで、デビュー前から大きな関心を集めて人気も自然
後に従う。しかし、大型企画会社のように大規模なプロモーションなどの進行が容易ではない中小事務所は、
実力と個性だけでファンをつかまなければならない。このように第4世代アイドルの全盛期を開いたヨジャチング、
防弾少年団、MAMAMOOなどの活躍は、差別化されたコンセプトと実力、個性があるなら大型企画会社でなくても
いくらでも成功できることを傍証したわけである。








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『'公演霧散'主張すれ違うテヨンVSウィズ・カリファ』 [K-POP]




WIKITREEの記事


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歌手テヨン(27)とウィズ・カリファ(Wiz Khalifa・29)合同舞台が失敗に終わった中で、二人の投稿記事が話題になっている。

当初テヨンとウィズ・カリファは、「2016 Mnetアジアミュージックアワード」で一緒に「See You Again」の舞台を飾る予定だった

しかし、2日香港アジアワールドエキスポで午後8時から開かれた本公演では、ウィズ・カリファとテヨンの舞台は別に編成された。
この日ウィズ・カリファは自分のTwitterアカウントに文を載せた。彼は「テヨンが私たちと公演をしないと言った。
拒絶を失敗として受け入れない」とした。


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ウィズ・カリファが文を載せた翌日3日、テヨンは公演できなくなった理由を説明した。

テヨンは自分のインスタグラムに、「昨日の舞台に対して心配されている方が多いようなので説明します。
昨日リハーサルをするためにウィズ・カリファと挨拶もして、期待して準備をしていた。突然放送時に使われる音源に
問題が生じたという話を聞くようになった」とし、「だから音響チェックもまともにできなくて一緒にできなくなった」と説明した。

この文では、テヨンは予期せぬことが起きて公演が中止されたと伝えた。


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同日ウィズ・カリファは自身のツイッターに文を再度上げた。彼は「彼女が病院に行かなければならないと要求した。
練習をしたが舞台がキャンセルされ、他の舞台に立つことを要請された」と伝えた。


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ウィズ・カリファのツイートが広がり始めるとすぐにテヨンは、自分のインスタグラムストーリーに写真と共に文を載せた。
彼女は、「病院は行かなかった。友人よ。あなたを待って今洗うんじゃない」と文を載せた

この写真は、インスタグラムストーリーに上げる前テヨンが2日スナップチャットに載せた写真である。
ウィズ・カリファがテヨンが病院に行ったと主張している時間に撮られた写真であることが伝えられた。


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2人の主張部分がうまく訳せてないけど、これってMAMA側のミスなのに、なんでテヨンのせいにしてるんだろ。

EXOのパフォも最後?心臓部分が光るはずだったのが光らなかったとか、バンタンマンネの子が
ワイヤーで吊るされてる時間が長くて腰痛めちゃったとか、ガッセの時にモンスターXとテロップが出てたとか、
ノミネート映像紹介の時にDAY6がDAY8になってたとか、EXO VCRのパクリとかなんだかね~。









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『YGの言い訳、2NE1はパク・ボムのせい、WINNERはナム・テヒョンせい』 [K-POP]




TVDailyの記事


芸能企画会社YGエンターテイメントが大々的な入れ替えを断行し、これを公表した。WINNERのナム・テヒョンと
2NE1のパク・ボムが会社を去ることになった。

YGは25日午後配布した公式の立場に、「ナム・テヒョンがWINNERから公式脱退することになった。18日付けで
専属契約も解約した」という内容と「2NE1も公式解体を決定した。CL、サンダラ・パクとは再契約を締結したが、
パク・ボムは会社を離れるなった」という内容を入れた。

付け加えた説明によると、今年活発な活動を予告していたWINNERが約束を守ることができなかった理由は、
ナム・テヒョンの心理的な健康問題であった。WINNERは2月にミニアルバム「EXIT:E」発売以降、今年中に
3枚のアルバムを追加で発売する予定だった。


これを置いてYGは、「ナム・テヒョンの健康回復を最優先に考えて好転を期待したが、回復時期を予測することが
できない状況で、長い間の話し合いの最後に活動が不可能だと判断した」とし、「本人のためにチームの活動に
支障をもたらしたナム・テヒョンの重い負担感とデビュー2年目のWINNERの活動は、もはや中断されてはならない
という理由で」という冗長な説明を加えた。

しかし、歌謡ファンたちはこれに簡単に納得していない雰囲気だ。ナム・テヒョンのせいにするといっても空白期
9ヶ月は長すぎる時間という理由からだ。

健康不安で音楽作業ができなかったナム・テヒョンは、4月までケーブルTV tvN芸能「俳優学校」に出演したし、
またWINNERメンバーと一緒に7月まで総合編成チャンネルJTBC芸能番組「半月友達」を撮影した。これに対し、
芸能出演をしながらアルバムの準備をしていなかったということが納得がいかないという反応が多い。

ナム・テヒョンが最近個人的に使っているSNSのアカウントに、「歌いたい」という内容を盛り込んだ意味深長な
掲示物を上げたのも、YGの今回の発表に疑問をあおっている。これは、本人が歌手活動の意志をまだ持っていることを
間接的に表現したものと解釈される。

また、一部ではデビュー前から健康不安を訴えたメンバーを、チームワークが重要なグループのメンバーに
いれなければならなかったのかという疑問を提起して、YGのアーティスト運用能力を指摘している。

WINNERに生じた変化も変化だが、2NE1の解体は衝撃で近づいている。YGはこの日、「今年5月に専属契約満了後、
メンバーたちと長い時間話し合い、公式解体を決定した」とし、「代表ガールズグループだったため、物足りなさと
切ない心は計り知れない」と明らかにした。

予期しない結果とより怪訝な発表であった。去る5月コン・ミンジの脱退後にYGは、残りのメンバーサンダラ・パク、
CL、パク・ボム3人体制で2NE1を維持するという意志を表した。当時YGが約束した時期は'今年の夏'だった。

しかし、夏、YGは2NE1のカムバックと関連したいかなるニュースも伝えなかった。CLとサンダラ・パクの個人的な
活動のニュースだけ度々伝えただけだ。そして、最終的に2NE1の解体とパク・ボムとの決別ニュースを伝えた。

もちろん、最上に分類れた2NE1が下落を経験することになった第一の理由はパク・ボムにある。2014年パク・ボムが
「麻薬密輸」論議に包まれた後、これらは暫定的に活動を中断した。同年2月出した正規2集「CRUSH」が、
彼女らが出した最後のアルバムだった。

YGはずっとボムをかばってきた。YGは所属するBIGBANGのGドラゴンが似たような状況に巻き込まれた時も、
手放しで擁護していた会社だ。しかし、大衆はこのような状況をきれいに見なかった。昨年「MAMA」を通じて
サプライズ舞台を飾ったが、酷評だけ聞かなければならなかった。結局2NE1は活動を約束できなくなったし、
歴史の中に消えることになった。

一部では「魔の7年」という話をする。しかし、これはYGとは距離が遠い話だ。これまでBIGBANG、サイなどが
相次いで再契約を締結するなど、所属アーティストたちが会社に高い忠誠心を見せてきた。

結局、コン・ミンジが脱退した後に2NE1の3人体制を公表した後も、グループを回生させる方法がなかったという推測が
支配的である。夏カムバックが無理だったことを意味する。これは、最終的にはYGの「危機管理能力」を再見する
きっかけとなった。

YGは最終的に所属アーティストを管理できず、独特の音楽色とそれにふさわしいパフォーマンスを繰り広げてきた
看板ガールズグループを失った。また、看板に育てたかったボーイズグループはグラグラである。歌謡界の
代表事務所に選ばれるYGに拡がったこのような状況をどのように解釈すべきか疑問である。







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WINNERがカムバックしないのはナム・テヒョンのせいではないよね。
BB、イ・ハイ、WINNER、iKON、楽童ミュージシャン、全然カムバックできてないんだし。
実際に曲を作ってるのはテディ達数人で、とてもじゃないけどそれぞれのグループにフルアルバム出せるほどの
良曲を提供できない、バビやミノ、ブラックピンクなどヤンサのお気に入りだけが活動させてもらえるっていうのが
実情ではないでしょうか。

ブラックピンクをデビューさせて、今必死にTWICEに置いてかれないようにやってるけど、2NE1を解散させて
2NE1ファンがブラピンに流れるようにしたのかなとも思った。流れないだろうけど。


他の記事よると、

ボムが購入した'アンフェタミン'と、ニンニク注射・プラセンタ注射など大統領府が購入した医薬品等は、
皮膚の美容治療を目的として使われる制限された薬品である。

このような状況でYGがパク・ボムとずっと手を握るのは、YGイメージに打撃を与えるだけでなく、
YGのメンバーにも悪影響を及ぼしかねない。

芸能界関係者は「ハンガンに飛び交う'チェスンシル芸能人'リストにYGのメンバーが含まれており、
注意深く見ている中で知っている」とし、「このような状況ではパク・ボムとの再契約は非常に負担に
なっただろう」と伝えた。




タイミング的にやっぱりチェ・スンシル疑惑ね。










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