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『‘セクションTV芸能通信’ディオ、EXO顔の天才+料理の天才登板』 [EXO]




スポーツ東亜の記事


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EXOディオがルックスと料理の腕を認められた。

30日に放送されたMBC'セクションTV芸能通信'(以下'セクションTV')では、EXOの「アイドルマン」の
コーナーが描かれた。この日のディオは6票を得てチーム内の「顔の天才」に選ばれた。ディオはこれを
記念して、ファンたちに手ハート愛嬌を披露した。EXOメンバーたちは「所蔵用だ」、「本当に見るのが
難しい愛嬌」と話した。

ディオはEXO料理担当メンバーにも選ばれた。メンバーらは「味噌チゲとチャーハンが上手」と賞賛を
惜しまなかった。






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「宿舎で起きた秘密を教えてほしい」→ベク「私たちはカマドウマと一緒に住んだことがあります。
3日間家の中でコオロギの音がした」




アイドルマンで披露エキソコンサート!



ベッキョン、「カマドウマと一緒にいたことがある(!)」







今日のサイン会でセフンが、11月にコンサートがあるようなことを言っちゃったらしい。

セフンは今朝も疲労で体調不良だったみたい。この間も具合悪かったんだよね、確か。












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EXO 170730 人気歌謡1位! [EXO]





cr:melonmint93


たぶんすぐブロックされそう





cr:melonmint93



初めて1位発表の時にステージにいられたね。


昨日、よくありがちな○○&○○モーメントという類の動画で、ギョンス&ウェンディというのを見たもんだから
エンディングで気になって仕方なかったわ(笑)







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『[単独]YG、MBCと「プロデュース101」作る』 [K-POP]




スポーツ朝鮮の記事


YGエンターテイメント(以下YG)が新しいバージョンの「プロデュース101」を作る。

複数の放送関係者によると、YGはアイドル復活プロジェクトを準備中だ。すでにデビューしたり、
活動中のアイドルにチャンスを与えるオーディションプログラムを作ること。他の見方をすれば、
KBSが準備中である「ザ・ファイナル99マッチ」とも似たような脈絡だ。当初YGはSBS編成を議論したが、
最近様々な理由でMBCに場所を移したことが分かった。

プログラムの長は、YGハン・ドンチョルPDが引き受けた。ハン・ドンチョルPDはMnet局長出身で、
「SHOW ME THE MONEY」、「UNPRETTY RAP STAR」、「プロデュース101」などのヒット作を作った
張本人である。彼はプログラムローンチのために現在20カ所の企画会社とミーティングを行っている。

プログラムは10月編成を議論中だ。







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YG側はMBC編成は事実ではない、他の複数のチャンネルと協議中とコメント。


JYPもまたMnetと次のSIXTEENの協議中だそうだし、オーディション、デビューサバイバルが
さらに増えてきて、今のK-POPにはちょっとついていけないかな。
アイドル学校というのも放送されてるようだし。
まあ、単純に「見れない」からというのもあるけど>_<
アイドル復活プロジェクトは見てみたい。
気になってたのに売れなかったあのグループ・・・とかが出てこないかしら。








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『裁判所"SMエンター、自社ブランド「SUM」使用できない"』 [K-POP]




メディアペンの記事


裁判所が芸能事務所SMエンターテイメントが設立した会社であるSMブランドマーケティング「SUM」ブランドを
使用すべきでない30日に決定した。

ソウル中央地裁民事合議61部(ユン・テシク部長判事)は、LG生活健康がSMブランドマーケティングを相手に
提起した商標権侵害禁止請求などの訴訟で原告勝訴の判決を下した。

LG生活健康は「SU:M」などのブランドを2008年から登録して使用し、化粧品や健康食品、飲料、菓子などを
販売している。

SMブランドマーケティングは、2015年から「SUM」ブランドを活用してSMエンターテイメント所属歌手たちを
モデルにした化粧品や健康機能食品、飲料、菓子などを売っている。

これに対し、LG生活健康は「SUM」ブランドが自社のブランドである「SU:M」と類似していて不正競争防止法で
定められた不正競争行為に該当するとし、訴訟を提起した。

一方、SMブランドマーケティングは、LG生活健康のブランドが「숨」と呼称されるが、自分たちは「썸」であり、
主要な顧客の年齢層が異なり、商標権侵害行為ではないと対抗した。

裁判所は「被告(SMブランドマーケティング)の行為は、取引者や一般の需要者に商品やサービス業の
出所について誤認‧混乱させる恐れがあり、商標権の侵害行為になる」と決定した。

ただし、SMブランドマーケティングは4億5000万ウォンを担保にした強制執行停止を申請し、
ソウル中央地裁民事合議62部(ハム・ソクチョン部長判事)は、これを引用した。

これにより、控訴審宣告まで「SUM」ブランドの使用が可能になった。







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