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『'圧倒的1位'ド・ギョンス、ユナ、パク・ボゴム、キム・ユジョン、53回百想人気賞確定』 [EXO]





日刊スポーツ(韓国)の記事


第53回百想芸術大賞人気賞受賞者が確定した。

4月7日から4月28日までの22日間、第53回百想芸術大賞映画・TV部門人気賞の投票が行われた中で、
28日の深夜最終受賞者が選ばれた。人気賞部門は事前オンライン投票で行われ、百想芸術大賞授賞式が
開かれる前に投票を締め切って最終受賞者を決定する。

今年は「ヒョン」のド・ギョンス、「共助」のユナが映画部門人気賞、KBS 2TV「雲が描いた月明かり」の
主役パク・ボゴムとキム・ユジョンがTV部門人気賞受賞者の男女部門でそれぞれ選ばれた。
これらは5月3日午後4時50分、ソウル江南区のCOEX Dホールで開催される第53回百想芸術大賞に参加する。
百想芸術大賞はJTBC PLUS日刊スポーツが主催し、JTBCとJTBC2で生放送される。

人気賞の選定過程

今年の百想人気賞は候補選定から心血を傾けた。今回の百想は業界従事者を対象に、予備候補アンケート団を構成、
候補推薦アンケート調査を行った。審査員が審査過程で業界の声を反映して参照できるように進行した調査であった。
3月15日から24日までPD ・韓国コンテンツ振興院の関係者など放送界従事者26人と監督・脚本家・評論家・
配給会社・制作会社等、映画界の関係者28人に各部門別候補の推薦を受けた。予備候補アンケート調査の結果、
最優秀演技賞・助演賞・新人演技賞など演技賞部門で高い支持を受けて上位にランクされた俳優たちを
人気賞候補に選定した。

百想芸術大賞事務局は、「業界従事者たちの演技賞部門推薦を受けた俳優たちの共通点は、過去1年間の
まぶしい作品活動をしたということ」とし、「演技で大衆とよくコミュニケーションして愛された俳優が
候補アンケート段調査で高い支持を得たと判断し、上位にランクされた俳優を人気賞候補に選定した。
各部門別候補20人を選んだ後100%オンライン投票で1位を選んだ」と説明した



ド・ギョンス、ユナ、パク・ボゴム、キム・ユジョン、人気賞

各部門人気賞は圧倒的な支持率で1位が遮られた。映画部門男女人気賞は「ヒョン」ド・ギョンスと
「共助」ユナが受ける。ド・ギョンスは75.28%、ユナは92.11%の支持率で映画部門男女人気賞1位をになった。
ド・ギョンスは昨年に続き今年まで2年連続人気賞を受賞する快挙を成し遂げる。今年は「ヒョン」で
新人演技賞候補に上がって2冠を狙う。

ユナは46回百想芸術大賞でMBC「シンデレラマン」でTV部門人気賞を受賞している。今回人気賞は
7年ぶりに受ける快挙だ。初めてのスクリーンデビュー作「共助」で人気賞を受賞し、新人演技賞候補に上がって、
やはり2冠を狙っている。

TV部門男女人気賞は放映当時23.3%で最高視聴率を記録したKBS 2TV「雲が描いた月明かり」の主演
パク・ボゴムとキム・ユジョンが受賞する。パク・ボゴムは60.89%、キム・ユジョンは62.2%で、
それぞれ男女人気賞1位に選ばれた。これは昨年10月にドラマが放映終了した後も二人の俳優が着実に
愛されていることを証明する。作品に出演した男女主人公が並んで人気賞を受賞し、百想に共に参加するという点で、
ドラマファンには「大きな贈り物」になる見通しだ。パク・ボゴムはTV部門男最優秀演技賞候補でもある。
百想で2連覇するのか関心が集められる。







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JTBC-TV第53回百想芸術大賞は明日16:50分から。

ギョンスも出席します!















「四月份最受欢迎艺人投票总榜排名」
(4月最も歓迎された芸能人投票を含む総順位)
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6位レイ、9位セフン、14位ベク、20位ニョル

1,7,19位はTFBOYS


海外芸能人だけのランキングならもちろんセフンが1位。








セフンインスタ
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ロスでずっと撮影してるみたい~。






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『'また'公正性論議..音楽放送いったい何故このザマか』 [K-POP]




オーマイニュースの記事


最近音楽順位プログラムに対する論議が再点火されている。

現在、音楽市場の大勢と言える主な音源サイトのランキングでは見られない曲が1位を占め、これに伴う疑問を
提起する意見が急増したのだ。さらに、MBCが先月順位制を再導入し、3社の競争体制の復活が行われている時点で
このようなことが起きてて、一部では順位制廃止を主張する声も発見することができる。

地上波3社の代表音楽番組の順位選定方式を比較しながら改善策は果たしてないのか調べてみよう。


1. KBSミュージックバンク

ミュージックバンクは、1980〜1990年代の人気歌謡の産室<歌謡トップテン>の命脈をつなぐKBSの自尊心が
宿ったプログラムの1つである。しかし、現在の視聴率はわずか1%未満に過ぎず、出世の階段ができない
状況に置かれている。さらに順位疑惑論議も他のプログラムに比べ多いので、これに伴う視聴者の不信も続いている。

<選定基準>
デジタル音源65%+アルバム販売5%+放送回数20%+視聴者選好度調査10%= 100%

ミュージックバンクが多くの批判を受ける部分の一つは、いわゆる「放送スコア」の部分である。
(ある人は「傍点バンク」という表現で批判を加えたりもする)

KBS地上波TVとラジオ放送回数を総合して点数化するTV放送回数ということが消費者(音楽ファン)の
評価と好みとは無関係な、外部要因(放送制作スタッフ)に左右されることがあることに問題を指摘する人々が
少なくない。各種プログラム末に登場するミュージックビデオクリップおよび中間ごとに登場するBGMなどが
スコアに含まれており、これらの曲の選定は完全にその番組の製作陣の持ち分である。

そうすると一部では、特定の歌手+曲選定の不信を招くこともある。企画会社を運営するある芸能人は数年前、
自分が育成するアイドル歌手の音楽を入れるために、全く似合わない高齢者層人気番組に相次いでゲスト出演したという
「웃픈」(笑えるけど悲しい)の話が伝わるのもこれと無関係ではない。

最も大きな割合を占める「デジタル音源スコア」算定にも議論の余地がある。昨年防弾少年団-I.O.I1位競争論議のために
製作陣がアナウンスを通じて明らかにしたところでは、ネイバーミュージック、メロン、Bugs、ソリバダ、
オレミュージック、ジニーなどの訪問者数(ニールセンコリアンクリック統計)をもとに配分している。

ところが、この過程で現実とはかけ離れた部分も発生する。現在音源サイト有料利用者の割合はメロンが
市場全体の50%以上を占めて、続いてジニー、Bugsなどが続いているにもかかわらず、市場シェア
一桁数未満に過ぎないネイバーミュージックの比重がメロン比5〜6倍に達し、非常に大きく捉えられているという点だ。

もちろん主要音源サイト人気曲を見ると、業者別に大差はないが、場合によっては特定のサイトでのみ
唯一上位を占める曲も登場するので、ややもすると市場の歪みも発生する口実を提供したりする。

もう一つの問題は、'アルバム販売点数 '。集計が行われるその週のアルバム市場の販売シェアを基に点数化が
行われるため、有名グループのアルバム発売がない週は少量のアルバム販売量でも大きなスコアを確保することができる。
これは最近の論争に口実を与えた部分でもある。

一部の歌手の場合は、アルバム発売初週の勢いで1位初進入したが、一週間後にはなんと20階段以上
順位急落する珍現象を見せたりした。


2.MBC「ショー!音楽中心」

しばらく順位制を廃止し、Hot 3という名前で3つの人気曲を選定した「ショー!音楽中心」は4月、
1年5ヶ月ぶり​​に順位制を復活させた。これまで二度順位発表が行われWINNER、アイユなどが1位を占めた。
現在行われている順位算定基準は以下の通り。

<選定基準>
アルバムと音源スコア60%+動画の評価10%+ラジオ放送回数5%+視聴者委員会投票10%= 100%
(1位候補に限って生放送文字投票15%追加される)

「音楽中心」もやはり集計方式で議論の余地を含む。アルバムと音源スコアが最も大きな割合を占めるが、
性格の異なる2つを総合した状態でスコアを発表するうえ、音源とアルバムそれぞれが占める割合は公開されていない。

また、動画点数(ユーチューブ再生回数)、ラジオ放送回数、視聴者委員会投票それぞれ集計しているが、
肝心のホームページで発表する点数を見ると、やはり3つを合算した状態で発表しており、それぞれの
点数貢献度を確認する方法は存在しないない。それで一部では、この部分の透明性の有無を指摘する声も出ている。
1位選定に限り候補者3人を対象に生放送文字投票が追加されている部分も問題との見方もある。
ここはファン層の力が大きく作用するしかないからである。


3.SBS人気歌謡

地上波3社の音楽順位プログラムの中で最も高い視聴率を記録する番組が「人気歌謡」だ。それでも
1%台半ばでどんぐりの背比べの状況ではあるが。
過去「歌謡トップテン」のゴールデンカップ制度と同様の方法で3週連続1位をする場合には、名誉の殿堂に
名前を上げ、順位集計から自動的に除外されている部分が特異である。

一方、3社とも放送やドラマOST音源などは順位集計対象から除外され、放送不適格判定を受けた曲も同じだ。

<選定基準>
音源55%+アルバム(gaon集計)5%+ SNS(ユーチューブ)35%+視聴者事前投票(メロン)5%= 100%

アルバム点数の割合はKBSと同じだが、JungKey、アイユのようにアルバムの点数なしでデジタルシングルだけで
1位を占める事例にしばしば接することができる。一方、YouTubeのスコアがなんと35%にも達するため、
海外ファンたちが多く韓流スター級音楽家たちが相対的に優位を占めることができる順位でもある。

「人気歌謡」の場合は、メロンで行われる事前投票の候補リストの公正性是非がしばしば起きた事があり
(特定の歌手脱落)特別な理由もなく、その週1位受賞が有力な特定の歌手を呼ぶこともなかったなど
出演過程に対する視聴者の不満の意見が表明されることもした。


視聴者の不信...今でも再整備してこそ

相変わらず多くの歌手が視聴率1%台に過ぎない順位番組出演及び1位に命をかけるようにしている。
無名と新進級歌手たちなら、その番組出演を通じて存在感を確保することができるうえ、認知度のある歌手なら
「1位歌手」というタイトルが与える対価(イベント、CFなどの契約金上昇をはじめとする...)は、
考える以上で結構大きいからだ。

この過程で、放送局は否定するが、視聴者とファンたちの考えにはこれらのプログラムを使用して放送局が
優越的地位を濫用、歌手にパワハラをするではないかという視線を送ることもある。音楽界の流れを
示すために順位制を実施するのではなく、まるで権力維持の次元で実施するのではという。

それほど最近放送順位プログラムを眺める視線はきれいでないのが現実である。それぞれ独自の基準で
順位を選定するが、自分だけの特色を示すより時には疑惑だけ生じている状況につながることもある。

すぐに順位を取り除けと主張したくない。視聴者の興味をそそる、それなりの存在の意味も確かに存在するためだ。

それなら、今の選定方式などの再整備は不可欠だ。すべての人の期待を100%満たすことは難しいだろうが、
集計の透明性の確保次元でも補完策用意は避けられないようだ。

10、20代の消費者中心の音源市場が大勢だが、30、40以降の世代も自分たちだけの方法でまだ音楽を
楽しんでいるにもかかわらず、肝心のこれらの好みを順位では正しく反映する方法がないという声にも
耳を傾ける必要がある。

このほか、音楽順位プログラムがいわゆる「彼らだけのリーグ」に転落した要因の一つと指摘されている
若年層中心の出演構成にも手を加えなければならない事項である。今のように単純にインディーズまたは
中堅歌手1、2チームを揃えるのは、むしろないというよりはできない方式である。

今の批判に対して放送局と製作陣の素早い対処が続くことを待ってみよう。








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音源347位のLABOUMが1位のアイユを破ってミューバン1位になったことで
今までにないくらいの騒ぎに。
アルバム2万8千枚で、それがおかしいと指摘されてたけど、広告主がイベントプロモーション用に
正当に購入したものと今日事務所側がコメント。


それにしても視聴率が予想以上に低かったことがビックリ。







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