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『YGの言い訳、2NE1はパク・ボムのせい、WINNERはナム・テヒョンせい』 [K-POP]




TVDailyの記事


芸能企画会社YGエンターテイメントが大々的な入れ替えを断行し、これを公表した。WINNERのナム・テヒョンと
2NE1のパク・ボムが会社を去ることになった。

YGは25日午後配布した公式の立場に、「ナム・テヒョンがWINNERから公式脱退することになった。18日付けで
専属契約も解約した」という内容と「2NE1も公式解体を決定した。CL、サンダラ・パクとは再契約を締結したが、
パク・ボムは会社を離れるなった」という内容を入れた。

付け加えた説明によると、今年活発な活動を予告していたWINNERが約束を守ることができなかった理由は、
ナム・テヒョンの心理的な健康問題であった。WINNERは2月にミニアルバム「EXIT:E」発売以降、今年中に
3枚のアルバムを追加で発売する予定だった。


これを置いてYGは、「ナム・テヒョンの健康回復を最優先に考えて好転を期待したが、回復時期を予測することが
できない状況で、長い間の話し合いの最後に活動が不可能だと判断した」とし、「本人のためにチームの活動に
支障をもたらしたナム・テヒョンの重い負担感とデビュー2年目のWINNERの活動は、もはや中断されてはならない
という理由で」という冗長な説明を加えた。

しかし、歌謡ファンたちはこれに簡単に納得していない雰囲気だ。ナム・テヒョンのせいにするといっても空白期
9ヶ月は長すぎる時間という理由からだ。

健康不安で音楽作業ができなかったナム・テヒョンは、4月までケーブルTV tvN芸能「俳優学校」に出演したし、
またWINNERメンバーと一緒に7月まで総合編成チャンネルJTBC芸能番組「半月友達」を撮影した。これに対し、
芸能出演をしながらアルバムの準備をしていなかったということが納得がいかないという反応が多い。

ナム・テヒョンが最近個人的に使っているSNSのアカウントに、「歌いたい」という内容を盛り込んだ意味深長な
掲示物を上げたのも、YGの今回の発表に疑問をあおっている。これは、本人が歌手活動の意志をまだ持っていることを
間接的に表現したものと解釈される。

また、一部ではデビュー前から健康不安を訴えたメンバーを、チームワークが重要なグループのメンバーに
いれなければならなかったのかという疑問を提起して、YGのアーティスト運用能力を指摘している。

WINNERに生じた変化も変化だが、2NE1の解体は衝撃で近づいている。YGはこの日、「今年5月に専属契約満了後、
メンバーたちと長い時間話し合い、公式解体を決定した」とし、「代表ガールズグループだったため、物足りなさと
切ない心は計り知れない」と明らかにした。

予期しない結果とより怪訝な発表であった。去る5月コン・ミンジの脱退後にYGは、残りのメンバーサンダラ・パク、
CL、パク・ボム3人体制で2NE1を維持するという意志を表した。当時YGが約束した時期は'今年の夏'だった。

しかし、夏、YGは2NE1のカムバックと関連したいかなるニュースも伝えなかった。CLとサンダラ・パクの個人的な
活動のニュースだけ度々伝えただけだ。そして、最終的に2NE1の解体とパク・ボムとの決別ニュースを伝えた。

もちろん、最上に分類れた2NE1が下落を経験することになった第一の理由はパク・ボムにある。2014年パク・ボムが
「麻薬密輸」論議に包まれた後、これらは暫定的に活動を中断した。同年2月出した正規2集「CRUSH」が、
彼女らが出した最後のアルバムだった。

YGはずっとボムをかばってきた。YGは所属するBIGBANGのGドラゴンが似たような状況に巻き込まれた時も、
手放しで擁護していた会社だ。しかし、大衆はこのような状況をきれいに見なかった。昨年「MAMA」を通じて
サプライズ舞台を飾ったが、酷評だけ聞かなければならなかった。結局2NE1は活動を約束できなくなったし、
歴史の中に消えることになった。

一部では「魔の7年」という話をする。しかし、これはYGとは距離が遠い話だ。これまでBIGBANG、サイなどが
相次いで再契約を締結するなど、所属アーティストたちが会社に高い忠誠心を見せてきた。

結局、コン・ミンジが脱退した後に2NE1の3人体制を公表した後も、グループを回生させる方法がなかったという推測が
支配的である。夏カムバックが無理だったことを意味する。これは、最終的にはYGの「危機管理能力」を再見する
きっかけとなった。

YGは最終的に所属アーティストを管理できず、独特の音楽色とそれにふさわしいパフォーマンスを繰り広げてきた
看板ガールズグループを失った。また、看板に育てたかったボーイズグループはグラグラである。歌謡界の
代表事務所に選ばれるYGに拡がったこのような状況をどのように解釈すべきか疑問である。







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WINNERがカムバックしないのはナム・テヒョンのせいではないよね。
BB、イ・ハイ、WINNER、iKON、楽童ミュージシャン、全然カムバックできてないんだし。
実際に曲を作ってるのはテディ達数人で、とてもじゃないけどそれぞれのグループにフルアルバム出せるほどの
良曲を提供できない、バビやミノ、ブラックピンクなどヤンサのお気に入りだけが活動させてもらえるっていうのが
実情ではないでしょうか。

ブラックピンクをデビューさせて、今必死にTWICEに置いてかれないようにやってるけど、2NE1を解散させて
2NE1ファンがブラピンに流れるようにしたのかなとも思った。流れないだろうけど。


他の記事よると、

ボムが購入した'アンフェタミン'と、ニンニク注射・プラセンタ注射など大統領府が購入した医薬品等は、
皮膚の美容治療を目的として使われる制限された薬品である。

このような状況でYGがパク・ボムとずっと手を握るのは、YGイメージに打撃を与えるだけでなく、
YGのメンバーにも悪影響を及ぼしかねない。

芸能界関係者は「ハンガンに飛び交う'チェスンシル芸能人'リストにYGのメンバーが含まれており、
注意深く見ている中で知っている」とし、「このような状況ではパク・ボムとの再契約は非常に負担に
なっただろう」と伝えた。




タイミング的にやっぱりチェ・スンシル疑惑ね。










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