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『エンター社"中国活動禁止令は違う。。懸念拡散自制」』 [K-POP]




マネートゥデイの記事


中国の韓流禁止令の懸念にエンターテイメント関連株が急落する中、主要なエンター企業はまだ具体的に
明らかになった事実がないと不安な投資心理陳情に乗り出した。

21日、SMの関係者は、「7〜8月から禁止令が懸念されたが、12月EXO南京コンサートも順調に進んでいる」とし,
「EXOコンサートの許可時点が禁止令懸念が提起された後」と述べた。

同日、あるメディアは、中国政府が韓国産ドラマ、映画、芸能番組の放映と韓国芸能人の中国内の広告出演を
全面禁止すると報道した。韓国の高高度防衛ミサイルシステム(THAAD)の配置の決定に基づく報復次元という
分析である。中国最大SNS weiboでも関連内容が広がっている。

エンター企業は、中国内での活動が萎縮したのは事実だが、確認されていない内容が拡散されて悪影響を
及ぼしていると吐露した。

例えば、イ・ミンホ、チョン・ジヒョン主演ドラマ「青い海の伝説」が中国審議を通過することができなかったとしたが、
事実と異なるものである。中国ではTVやインターネット動画サイトで放映されるドラマは、事前製作をした後、
中国の字幕をつけられた後、審議を通過済証を受けることができる。

「青い海の伝説」を放送するSBS関係者は、「現在12月初め放送分量を撮影中、全体のドラマの台本も
出ていない状態」とし、「中国との同時放送を推進しなかったが事実であるかのように言及された」と述べた。

韓中同時放送を推進中の「師任堂~光の日記」、「花郎:ザ・ビギニング」の許可の有無にも関心が高まる。

イ・ヨンエ主演の「師任堂」の制作会社グループエイトの関係者は、「1月韓国と日本の同時放映が確定し、中国は
審議通過を待っている」と明らかにした。

しかし、企業は中国内での活動が大きく萎縮したという点は認めた。禁止令には、1万人以上を動員する
韓国アイドルの公演を禁止するという内容が入れられたが、すでに2000人以上のファンミーティングも
許可してくれないと指摘した。

ある大型俳優マネジメントの関係者は、「2000人以上のファンミーティングを許可してくれなくて現地活動を
できずにいる」とし、「2000人以下のファンミーティングは収益性がなく、事実上中国の活動を制裁していることと
同じだ」と述べた。

他のコスダック上場芸能企画会社の関係者は、「エンター企業が業績が悪くないにもかかわらず、 IR(企業説明会)を
していないのが今の状況を示している」とし、「事実上中国の活動が萎縮され、文書化をするかしないかの
問題だと思う」と分析した。

だから、より具体的な事実を確認する必要があるという声も出ている。規制対象が韓国企業、ブランドなど韓国を
表すすべての要素との噂も回った。

あるエンター専門家は、「最近数か月間非公式な禁止令でエンター企業が好実績にも株価が連日下落した」とし、
「'師任堂'、'花郎'などの放送予定事前製作ドラマの許可の有無を見守る必要がある」と述べた。








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SMもYGもCJ E&Mも株価が前日より6~7%下落してるそうです。

YGのテンセントとの合弁会社設立も保留状態。
テンセント人気賞→iKONってこれね。

SMの今年第3四半期連結対象の海外法人の基準営業利益は、中国(SM C&C・24億ウォン)が
日本(SMジャパン・14億ウォン)より多かった。少女時代、EXOなど主要なグループの中国内の人気で、
昨年第3四半期より中国の売上高が60%も増えた。
これにより、今年第3四半期の総売上高のうち、中国の売上高の割合は14.4%で、前年同期比4%ポイント上昇。
来年には韓中合作芸能製作が増え、アリババとの連携を通じた音源の売上高が本格化することを期待してきた

んだそうです!


この禁止令は公式な文書等はいまのところないそうですが、9月以降韓国芸能人の出演はゼロだそうで、
実際には効力を発揮しているとか。

どうなるんでしょうね~。











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