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『'大きな夢のためにEXOスタイリストチーム長の席を捨てました'』 [EXO]




イーデイリーの記事


「EXOスタイリストチーム長として仕事をする時は注目も受けてやりがいもありました。しかし、常に忙しく
我を忘れて過ごさなければならず、このように生きればこれ以上発展するのが難しいと思いました。
今後、より良いスタイリストになるため果敢な挑戦を決心しました」

現在、米国でファッションデザイナーとして活動しているイ・イェロン(31)氏は、昨年まで国内最高の
アイドルグループであるEXOのスタイリストチーム長だった。

大学でファッションデザインを専攻し、デザイナーの夢を育てた彼女はデザインではなく、スタイリングに
大きな興味を持っていることを悟ってスタイリストの道に入った。


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そうするうち、2013年からEXOのスタイリストチーム長として働くことになった。スケジュールに基づいて
12人のメンバーたちの衣装を取りまとめることは基本であり、個人のスケジュールに沿ったスタイリングまで
入念に取りまとめた。メンバー別に必要な服や靴、ファッションアイテムを購入することもスタイリストチームの
役割だった。

彼女は「EXOメンバーが12人もいたので、一人一人別にファッションに対する考えと関心が異なり、
これを合わせるのが容易ではなかった」とし、「時間の経過とともに呼吸が合っていくと仕事がちょっと
楽になった」と話した。


一般大衆の関心が高いスターたちの空港ファッションの裏話も紹介した。彼女は「ほとんど芸能人本人が
私服を着ると思うが、実際には出発前にスタイリストの素早い協賛とスタイリングが後押しされる」とし、
「ただ芸能人自らのファッションセンスを最大限に尊重してスタイリングをする」と述べた。

3年間EXOスタイリストチーム長を主力で、少女時代とスーパージュニアのアルバムスタイリングを引き受けて
夢中で走ってきた彼女は、昨年うまく行っ席を蹴って米国に出発した。

より体系的に先進国のファッションデザインとスタイリングを学びたいと考えたからだ。彼女は「韓国での
仕事を整理するとき悩みが少なくなかった」とし、「しかし、さらに遅れればチャレンジすることが
容易でなくなると判断して決定を下すことになった」と打ち明けた。

彼女は現在、米国LAのファッション会社で仕事をしている。見知らぬ環境の中で他の言語で生活するのは
容易ではないが、新しい知識や情報、ノウハウを学んでいくという喜びに苦労したことはないというのが
彼女の話だ。今後はLAとハリウッドのマガジンや放送でスタイリストとして働くという計画である。

彼女は「じわじわスタイリストとしての専門性を育てている」とし、「後にはライアン・ゴズリングや
クリス・エヴァンスのようなハリウッドトップスターのファッションの責任を負う仕事をしたい」と夢を語った。








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最近は似合う似合わないに関係なく、ほぼ高級ブランド着用なのよね。
空港ファッションはほぼ協賛。
仕方ないんだろうけど。










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