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『'スター360'初放送前から廃止要求?...'ファンたちが怒った'』 [EXO]





MBNスターの記事


]まだ最初の放送もしていないMBCミュージック「スター360」が騒々しい。ファンたちが録画準備過程で製作スタッフが
見せた態度に問題を提起している。

22日、SMエンターテイメントEXOの公式ホームページに「緊急」という言葉が付いた告知が上がってきた。23日京畿道一山で
行われるMBCミュージック「スター360」事前録画参加を案内する内容であった。 その情報には、23日午後8時から
24日午前1時までの録画が進行されて、先着順で500人だけ参加できるということが含まれている。所属事務所は、
「録画開始時刻と終了時刻は録画状況に応じて異なる場合があり、中途退場はできません」、「長時間行われる録画で
スタンディングで行われるというので、この点を参考にして準備して来てください」と伝えた。


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一般的に録画前日に傍聴を募集すること自体が理解できない状況だが、EXOを見たいと思ったファンは23日未明から
録画現場を訪れた。ファンたちの主張によると、ファンは録画会場付近にとどまって23日午後4時からの列を作って席を修正した「スター360」側は、その時からファンが移動することを制限したと伝えられた。猛暑警報が下された
最近のような天気でも屋外大気は基本だった。午後8時に録画開始が予定されたが、ファンは午後11時過ぎても
入場もできなかった。その長い時間を待ってファンたちが見たのは、トークショーを除く歌3曲の舞台だけだった。

放送は録画をしながら多くの変数が発生して、録画時間が遅延されるのは慣れていることである。その部分については
既に公知しておいた状態である。しかし、ファンは待機している間、録画遅延について「スター360」側の案内が
正常に行われなかったと主張した。前方に並んだファンのみにカメラの設置問題で遅延されている状況が知らされ、
残りのファンは何の話も聞かないまま待機をしたというものである。

それだけでなく、待機している間に警護員と進行従業員に人格冒涜的な発言を聞いたファンらの主張まで登場した。
最終的には「スター360」側の態度に、ファンたちが力を合わせてMBCミュージックの掲示板に謝罪とフィードバックを
求めている。最初の放送も開始していないプログラムに廃止が求められている状況である。


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あまりにも多くのファンが集まって、製作スタッフがファンを制御するのが難しかったこともある。しかし、簡単に
録画を進行しようとしたなら、ファンではなく傍聴客を採用し席を満たせばよかったのだ。傍聴客と録画に参加する
目的は違うだろうが、ファンも制作陣の必要に応じ支援された人々である。

何よりも、まだ最初の放送もしなかった番組が録画から進行過程が順調でなく、ノイズが流れ出てくるということ自体
「スター360」には致命打だ。イトゥクとタク・ジェフンがMCで出て、最初のゲストからEXOを交渉して期待を集めた
プログラムだからこそ惜しい。ファンという視聴者層を抱えて行きたいのなら、最初の放送前にしっかりとした制作スタッフの
フィードバックが必要になると思われる。








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警備員が「こんなところにいないで家に帰って勉強しろ」とか、「自分の娘がここにいたら殺す」などの暴言を吐いたとか、
番組スタッフが疲弊したファンを指さして笑って写真撮ってたとか、退場させると脅したとか。
エクセルによるフィードバック要求の書き込みは6千を超えてるらしい。
そしてとばっちりはイ・トゥクにまで。









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